2024年2月2日

「能登ヘルプ」を通して毛布100枚を寄付、炊き出しにも協力しました

全国友の会は、被災地で支援活動に取り組んでいる能登地震キリスト災害支援会 

(能登ヘルプとして、九州キリスト災害支援センター、救世軍、日本国際飢餓対策機構などと協力し現地の教会を拠点に活動)と連絡を取り、

現地で必要とされている災害用の暖かい毛布100枚を130日、31日の2回に分けてお送りしました。

2月1日には能登ヘルプによる七尾市での炊き出しに、長野、富山、高岡から4人の友の会会員が協力しました。

被災された皆様のご健康と一日も早い復旧をお祈りいたします。